加藤 雅史

加藤 雅史 masashi kato

37歳の時に建築設計事務所を立上げ独立。店舗を設計する際に建築士はただ建物を設計をするだけではなく、売上げやファンづくりにも関わらなきゃいけないと感じ、起業創業にも興味を持つ。水戸市泉町にて街おこしを行い起業を促す。学生向けのサードプレイスを立ち上げたりし、起業と建築につながりを生み出す。
2019年、取手市龍ケ崎市の創業スクール・ビジネスプランコンテストをプロデュース。

肩書 CANVAS合同会社 代表社員
加藤雅史建築設計事務所 代表
得意分野 コミュニティによる起業
販路開拓
主な経歴 店舗数の少なくなった商店街を活性化し、シンボルであった商店街の門看板をクラウドファンディングにより復活。
空き家利活用による起業を実践する為、国交省による2019年「空き家の担い手強化事業」採択され空き家での起業実践の場を提供。
2020年日立市にて起業家向けシェアオフィス「晴耕雨読」をオープン。運営している。
支援内容(または支援実績)の具体例 起業までの販路開拓。クラウドファンディングによる資金集め。
ソーシャルビジネスによる起業。
講師をした主なセミナーや研修のタイトルと受講対象者、内容など ・建築士会わくわくセミナー『まちおこしと建築』
・取手市龍ケ崎市創業スクール2019『失敗が成功をつくる』

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